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<title>働く教育ママの日記</title>
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<description>働くことと子供の教育の両立って難しい？まだ子どもは小さいけれど、将来の中学受験も視野に入れています。情報交換などできると嬉しいです。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 05 Jun 2006 11:28:40 +0900</pubDate>
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<title>色水遊び</title>
<description>日曜日、遊びに来た同級生のお友達と一緒に、色水遊びをしました。4種類ずつ、合計8種類の色水を作り、そこに、重曹とクエン酸を入れて、変化を見るというもの。作った色水は、・ピンクのペチュニア・紫のペチュニア・ピンクのコスモス・オレンジのコスモス・なんかよく名前は分からない、雑草の花（紺色）・同じく雑草（黄色）・赤ピーマン・よもぎある程度、予想をさせてからやったのですが、同じような色の色水になったオレンジのコスモスと赤ピーマンでも、まるで違った結果になったり、同じペチュニアでも、色が違うと、また違ったり、かと思うと、ペチュニアとコスモスのピンク同士では、同じ結果になったり・・・見た目では分からない、物の性質というものがあるということが、よく分かったかなあと思います。観察メモは、一応「こういう風にまとめたら、分かりやすいんじゃない？」とアドバイスしたのですが、見事にスルーされてしまい、なんともそれぞれ、個性にあふれたものになりましたまた、もう少し大きくなってから、同じ実験をすると、楽しいかな。</description>
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<category>理科</category>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2007 09:28:58 +0900</pubDate>

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<title>ぷるぷるかたまるふしぎ</title>
<description>定期購読している1年の科学で「科学クッキング」とかいうお題目で、グミの作り方が出ていたので、作ってみました。載っていた作り方には、水あめを入れると書いてあったけれど、そんなものは家にないし、このためだけに買うのも・・・なので、省略！・ジュース　80cc・砂糖　大さじ2・粉ゼラチン　10グラム溶けやすくするために、ジュースは、電子レンジ（500w）で2分ほどチンしてから使いました。（もう、全く、本に書いてあるやり方は無視させていただきました・・・）で、できたのが、こちら（携帯（しかも5年前から使っている）で撮ったので、イマイチですが）簡単にできて、まあまあおいしくて、楽しめて、休日のおやつには、おすすめですところで、ゼラチンは、たんぱく質からできていますよね。ということは、果汁の種類によっては、固まらないものもあるのでしょうか。例えば、パイナップルとか・・・（パイナップルには、たんぱく質分解酵素が含まれていたと思うのですが）固まらなかったら、飲んでしまえばいいだけだし、いろいろ試してみるのも楽しくていいかもしれません。</description>
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<category>理科</category>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 15:27:12 +0900</pubDate>

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<title>ホタルを見に行きました</title>
<description>近所の川へホタルを見に行ってきました。ホタルは、きれいな水のところじゃないと見られないといいますが、この川の上流には、かなり大規模な産業廃棄物の不法投棄があるので、とても、そんなにきれいだとは思えません。ゆっくり、生息環境などについて調べようと娘と話していますが、とりあえず、家にある昆虫図鑑では、そこまで詳しいことは載っておらず・・・娘は「お母さんのパソコンで調べたらええねん！」と言いますが、極力、子どもにはパソコンは与えたくないんですよね。アナログ的手法で、しっかり調べて、まとめられるようになってからにしたいなあと思っているので。とりあえず、図書館で、何かよい本がないかどうかチェックしなくては・・・ですね。よく晴れて、星がきれいだったので、夜空も眺めてきました。春は、一等星の多い冬と比べ明るい星も少なく、霞がかかっていたりして、星が見つけにくいですが、それでも、前にプラネタリウムで星の説明を聞いていたので、娘にも「北斗七星」と「金星」は分かったようです。</description>
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<category>理科</category>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2007 16:32:00 +0900</pubDate>

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<title>理科の実験その1</title>
<description>図書館で、娘がこんな本を見つけて借りてきました。「実験、実験♪」と口ずさんで、本人はえらくご機嫌だったけれど、母は、とってもブルー。めんどくさいよーぱらぱらと中身を眺めてみて、とりあえず、一番お手軽にできて、娘にとって、インパクトの強そうなものをと思い、「卵の殻を酢で溶かす」というのをやってみました。お酢に卵を入れて、30分。ぽつぽつと泡が出始めて、結局、丸二日ちょっとで全部溶けてしまいました。（溶けきらないので、途中で酢を入れ替えました）念のため、化学式を書いておくと、CaCO3 + 2CH3COOH  → (CH3COO)2 + CO2 + H2O卵の殻の成分である炭酸カルシウム（水に溶けない）が酢酸と反応して、水に溶ける酢酸カルシウムと二酸化炭素、水になるわけですね。上の式を噛み砕いて説明して「物がどこかに消えたり、突然現れたりするわけじゃない。形が変わるだけなんだよ」という話をしたのですが、どこまで分かったかな。「質量保存の法則」という単語は覚えたようですがさて、この記事のタイトル、とりあえず「その１」にしてみましたが、その２、その３があるかどうかは不明です。なかなか、そこまでエネルギーが回らない・・・学研の科学の教材やるのが精一杯ってところです。とほほ。</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e35054.html</link>
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<category>理科</category>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2007 14:31:00 +0900</pubDate>

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<title>夏の虫 夏の花―645種の身近な生きものの世界</title>
<description>何年か前に、ぶっくくらぶから配本されたもので、絵本のように楽しんでいたのですが、ここ最近、この本を見ながら、摘んできた草をよく眺めています。たかはしきよしさんの写実に富んだ絵が最高で、写真だけの図鑑と違って、自然な状態で描かれているところがいいです（虫、花の大きさは実物大）。虫や花などの生息環境もわかりますしね。最近は、なぜか、種の観察（？）に凝っています。同じように見える実でも、割ってみると、種の並び方が全く違ったりするので、おもしろいそうです。せっかくだから、絵に描いて残しておけばいいのになあと思うのですが、それはめんどくさいらしいです・・・ま、確かに、わたしもめんどくさいことになりそうだから、機嫌よく観察していれば、それでいいか</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e34907.html</link>
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<category>理科</category>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 16:04:20 +0900</pubDate>

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<title>観察日記</title>
<description>「ミニトマトさいばいセット」で発芽した芽のスケッチ。育苗ポットのスケッチなのか、芽のスケッチなのか、微妙な構図・・・まあ、それでも、完全に双葉が開いている芽やら、出たところで、ひょろひょろしている芽やら、もうちょっとで開ききる芽やら、描き分けてあって、一応、きちんと観察はできているかな？？無事に苗に育ったら、葉っぱのつき方を見てみたり（わき芽は、ちゃんと摘まなきゃね）、葉や茎のざらざらを観察したり（虫眼鏡も買おう）、いろいろポイントはあるけれど、とりあえずは、好きにさせた方がよいのか、それとも、アドバイスくらいはしてあげた方がいいのか、悩みどころ。まあ、反応を見ながら、考えることにします。----------------------------話は、飛びますが、こんなのを見つけました。カイコを飼ってみようプロジェクトおもしろそう！！今年も、募集するのでしょうか。マメにチェックしておかなくては・・・4人で1グループみたいなので、一緒に観察する仲間が必要だけど。</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e30342.html</link>
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<category>理科</category>
<pubDate>Tue, 08 May 2007 13:58:37 +0900</pubDate>

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<title>トマトの芽が出た</title>
<description>定期購読している1年の科学。5月号には「ミニトマトさいばいセット」がついてきました。1週間ほどで芽が出てきて、今日、芽のスケッチをしました。（スケッチは、後でアップする予定・・・）トマトを種から育てるのって、結構難しいと思うんだけどなー。ちゃんと苗に育つのだろうか？？少々不安だけれど、「トマトができる」ことよりも、その過程の方が大事・・・と思うことにして、大切に育てようと思います。ついでなので、かぼちゃの種も蒔きました。パプリカの種とかその他、蒔けそうなのがあったら、生ごみと一緒に捨ててしまう前に、いろいろ蒔いてみるつもり。庭に、畳2枚分ほどの畑スペースを作ってあるのですが、ここ2年ほど、何も植えずにほったらかしにしていました（人間の世話でいっぱいいっぱいで、植物の世話にまで手がまわらない・・・）保育園でも、さんざんいろんな野菜を育てていたので、一通りの野菜の花は知っているはずなのですが、この夏は、わたしもいっしょにじっくり観察してみようかなと思って、・きゅうり・おくら・ピーマン・しその苗を買ってきて、植えてみました。世話をしなきゃ～～と思うと、気が重いけど、観察するぞ！と思えば、なんとなくワクワクします。ここに、トマトの苗も仲間入りできるといいんだけど・・・--------------------------------------今日、出かけた図書館で、読みました。いろんな野菜や果物の花が出ていて、おもしろかったです。月刊誌なのですが、なかなかおもしろそうです。福音館書店　かがくとおはなし－おおきなポケット</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e29864.html</link>
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<category>理科</category>
<pubDate>Sat, 05 May 2007 15:17:16 +0900</pubDate>

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<title>星空</title>
<description>ゴールデンウィークですね！前半は、西宮にあるわたしの実家に帰っていて、帰っている間に、神戸市立青少年科学館にプラネタリウムを見に行ってきました。ちょうど、子供向け番組の始まる時間だったので、それを見たのですが、もっと小さい子ども向けだったのかな。がっくんというアヒルくんと星の精が、星空を案内してくれるという内容だったのですが「マンガ見に来たんか、星見に来たんか分からへん」と娘は、不満そうでした星空を見て、いろんなストーリーを思い浮かべるというのは、よかったと思うのですが・・・「昔の人は、テレビなんてないし、空を見ながら、いろんな話を考えて、夜を過ごしてたんよ」と話すと、「ふーん」と言ってましたが。幸い、うちの辺りは、まだ星もたくさん見えるので、また、夜空を眺めながら、いろいろ話してみようかな。それ以前に、親自身が星座なんて全く知らないので、勉強しなくては・・・天体望遠鏡は、義妹からの預かり物が家にあるんですけどね。（前に、月面は見ました。うさぎはいなさそうだと分かって、娘がっかり（笑））あれは、どれくらいの倍率で見えるのか、チェックしてみよう・・・</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e29300.html</link>
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<category>理科</category>
<pubDate>Tue, 01 May 2007 09:14:54 +0900</pubDate>

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<title>1年の科学</title>
<description>ちょっと、気が早いのですが、1年の科学を4月号から定期購読の申し込みをしました。たぶん、小学生の頃、届くのがいつも楽しみで、ワクワクしながら付録を開けていたという人も多いんじゃないでしょうか？わたしは、親に「そんなもん、要りません」と一蹴され、買ってもらえませんでしたがうちのあたりは田舎なので、「自然に親しむ」系の経験は、いっぱいできるのですが、自力では、なかなかできない化学実験などに期待して、購読することにしました。定期購読にしたのは、その都度買っていると、つい、好みのジャンルにかたよってしまいそうだったから。親子で、楽しく「科学」できればいいなと思います。-------------------------------------------------------追記（2月14日）もう4月号が来ました。早っ！（5月号まで間延びするような気が・・・）上の写真の真ん中にある「ハムピカ」に娘は大喜び。しばらくは、影絵遊びをしながら、光について考える日々がつづきそうです。</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e18857.html</link>
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<category>理科</category>
<pubDate>Tue, 13 Feb 2007 16:40:00 +0900</pubDate>

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<title>かがくなぜどうして 一年生</title>
<description>子どもが普段疑問にもっていることがQ＆A形式でわかりやすく書かれています。わたしは、大学は工学系出身で、学生の頃は、小・中学生に、算数・理科（と英語を少し）を教えていたので、多少は、こういう疑問に答えるのは得意？な方だとは思うのですが、なかなか、小さな子どもにも分かるように答えるのって、難しい・・・図鑑作戦（苦笑）に引き続き、これはよさそうです。大人が読んでも、意外と楽しめます（夫には、好評です(^-^)）</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e18848.html</link>
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<category>理科</category>
<pubDate>Tue, 13 Feb 2007 13:51:00 +0900</pubDate>

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