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<title>働く教育ママの日記</title>
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<description>働くことと子供の教育の両立って難しい？まだ子どもは小さいけれど、将来の中学受験も視野に入れています。情報交換などできると嬉しいです。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 05 Jun 2006 11:28:40 +0900</pubDate>
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<title>最レベ一巡目</title>
<description>7月半ばから進めてきた「最レベ」が、一巡しました。（標準レベルとハイレベルだけですが・・・）最高レベルは、まだ早いなと思って、とばしたのですが、ハイレベルの問題でも、時々、問題文をきちんと読めていなくて、間違うことがあって。それは、慣れの問題もあると思うので、別に構わないのですが、どうも、うちの娘は、打たれ弱いようで、「あーーー、ちゃんと読んだら分かるのに、なんでこんな間違いしたんやろ」と必要以上に、どよよ～～～んと落ち込んでしまうのです。まあ、あんまり能天気すぎるよりは、いいのかもしれないけど・・・なので、間違ったところには、こんなふざけた落書きをして、間違いを笑い飛ばすようにしています。夫には「それって、どうよ？？」と言われるけれど、落ち込みすぎて、勉強がいやになったら、悲しいですもん。とにかく、今は、楽しみながら、細々と続けるのが一番の目標！二巡目は、間違えたところや怪しいところをやり直して、様子見て、最高レベルもぼちぼちやろうかなと思っています。ぴぐまりおんワンランク上の思考力の算数 (初級編・Vol.1)は、随分前に終わったけれど、次のVol.2は、ちょっと手をつけているだけで、ほぼ放置状態です。時々、勝手にやっているみたいですが・・・平日は、見てやる時間はないし、土曜日は仕事のことが多く、日曜日は外出することが多いので、なかなか見てやれません。・・・ってのは言い訳ですね毎日の時間配分を考え直さないといけないなあ・・・</description>
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<category>算数</category>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2007 23:37:05 +0900</pubDate>

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<title>そろそろ九九</title>
<description>そろそろ九九を覚え始めようかなあと話しています。運動会も終わって、ちょっと落ち着いてきたので・・・（体力はある方なので、ずっと学校→学童から帰ってきても、元気いっぱいでしたが、最後1週間ほどは、さすがにきつそうでした）たまたま、何かのおまけでもらって、ずっと使っている下敷きの裏が、九九の表になっているので、すでに結構覚えてはいるようだし、掛け算の意味も理解はしているのですが、反射的に答えられるように、練習しないと。九九を覚えるための歌なんてものもあるようですが（こんなの）とりあえず、お風呂につかりながら、一緒にぶつぶつ唱えています。そういえば、10の補数をたたきこむのに、お風呂でわたし「２と何で10になるの～♪」娘「8～♪」とよく歌っていました。何ヶ月前のことだっただろう？早いなあ・・・もう少ししたら、こんなのをやっても、楽しそうです。暗唱ばかりでは、苦行になってしまいますもんね・・・</description>
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<category>算数</category>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2007 00:15:47 +0900</pubDate>

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<title>算数おもしろ大事典ＩＱ</title>
<description>去年のプレジデントファミリー１２月号にあった記事「秀才９人（中学～高校生）のお宅訪問」で、紹介されていたとても優秀な子どもさんが愛読していたとかで、ものすごく話題になっていたらしいです。すでに絶版になっていたため、オークションでは、恐ろしいほどの高値で取引されていたとか・・・あんまり話題になったからか？？再刊されたようです。・・・といっても、うちが買ったのは、絶版前のものなのですけどね。近所のブックオフで、なんと105円で売られていました。ラッキー！もう少し大きくなったら、買おうかなと思っていたのですが、今でもいいやと思って、買いました（なんてったって、100円だし・・・）ちょっと、まだうちの娘には早いかなと思ったのですが、お父さんといろいろ話しながら、楽しげに読んでいました。数直線のお話のところが、今のところ、娘のアンテナにひっかかったようです。（数の世界を直線で表した数直線という項目で、いくら細かくしても、全ての数は表現しきれない・・みたいな内容だったと思います（ちゃんと見てないのでうろ覚え））最近、割合にも興味？あるみたいだし（わたしがスーパーで●●％引きってのばっかり買っているからかも）ちょっと早いけれど、小数の説明くらいはしてあげてもいいのかもしれないと思いました。でも、娘よりはまっているのが、その昔、算数は大の苦手だったらしい夫で、大人にもおススメかもしれません。</description>
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<category>算数</category>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2007 15:30:54 +0900</pubDate>

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<title>2年生の算数へ</title>
<description>「しばらくの予定（算数）」のその後。算数と計算―ペアでつけよう基礎学力 (小1)という基礎的なドリルにて、教科書準拠程度の内容をやり、基礎的な内容の復習＆少しだけ発展的な内容を演習ということで、全国標準テスト算数計算問題 (小学1年)と全国標準テスト 文章題1年を進めていたのですが、もうちょっとで終わりです。全国標準テストは、裏表紙に、やった日付と点数を書くようになっていて、やった量が一目瞭然なので、やる気を刺激してくれたようです。何回か、100点じゃないところがあって、その回の所には、赤丸をつけて、1週間後にやり直し。ちゃんとできたら、「えらいね。ちゃんと間違ったところを、自分の宝物に出来たね」と言って、キラキラ光るシールを貼りました次は、ずっと、本棚の肥やしになっていた最レベに入ることにしました。多分、四苦八苦すると思いますが・・・今まで、答えは全部、本に書き込んでいたのですが、ぼちぼち、ノートに書くことを教えようかなと思っています。で、四苦八苦ばかりしていては、勉強がイヤになると思うので、2年生の基礎に入ろうと思います。勉強することの喜びって、やっぱり、新しい知識に触れることですもんね・・・1年生の内容で使ったものが、結構使いやすかったので、同じのを使おうと思います。ぴぐまりおんワンランク上の思考力の算数 (初級編・Vol.1)も、もう少しでおしまい。終わったら、次のVol.2に入ろうと思いますが、これは、こっちでやる量を決めたりするのではなくて、やりたい時に、やりたいページを好きなようにするようにしようかなと思います。算数ですが、知能パズルみたいな内容なので、遊びの延長で、気分の乗ったときにやった方がよさそうだなあと、ずっとやってきて感じたので。</description>
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<category>算数</category>
<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 14:49:04 +0900</pubDate>

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<title>子どもに教えたくなる算数</title>
<description>書店で見かけて、おもしろそうだったので、買ってみました。中学受験の算数というと、解法パターンなどの知識が重要視されがちですが、この本では問題の考え方を少し変えるだけで、決して解法パターンに頼らずとも考えられるようになるいくつかの例があげられています。まだ、半分も読めていないけれど、子どもの「数学的センス」を磨くには、こんな風に子どもに働きかけてあげればいいのかという、よいヒントになりそうです。題材には、実際の中学入試の問題が使われているので、うちの娘は、まだ1年生なので、もちろん、実際に「このまま」というわけにはいきませんが、一緒に「算数遊び」をして楽しみたいと思います。</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e29324.html</link>
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<category>算数</category>
<pubDate>Tue, 01 May 2007 13:29:37 +0900</pubDate>

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<title>しばらくの予定（算数）</title>
<description>土曜日に本屋に行って、問題集を選んできました。算数のお話。1年生の教科書準拠程度の内容は、算数と計算　ペアでつけよう基礎学力 (小1)という基礎的なドリルとらくらく算数ブック (1)で固められたかなというところで、もう少し基礎的な内容＋少しだけ発展的な内容を演習できるものをと思って、探しに行きました。母としては、・思考力算数練習帳シリーズ 1 たし算・ひき算・思考力算数練習帳シリーズ 4 たし算・ひき算 2 (4)を候補に上げていて、実物を見てみてもいい感じだなと思ったのですが、娘は、どうしてもいやだとのこと。「どうしてそんなにイヤなん？」と聞いても、よく分からず・・・まあ、何か生理的に受け付けないものがあるんだろうってことで、この2冊は除外。（そういえば、わたしも中学生・高校生の頃、勧められたけど、どうしてもやりたくない問題集ってあったなあ・・・）「じゃ、どんなのがいいの？選んでみて」と言うと、選んできたのがこれ。これ、前にも書いたんですけど、難しいんですよ！「これ、難しいんやで。このページ見てみたら」と一番難しいレベルの問題を見せてみたのですが、たまたますんなり解けてしまい、「できたやん！これにする！！」と・・・まあ、いずれは取り入れようと思っていたんだけど・・・「できない問題は、もうちょっとしてからやれば、できるようになるから、できなくても、ムキにならないで、後回しにすること」と話して、買いました。ぼちぼち進めます・・・本来の目的用には、これを買いました。一枚づつ切り取ってできるようになっていて、表が基礎的な内容、裏が少し応用問題になっています。一日各1枚づつの予定。あとは、前からやっているこれを引き続きやる予定。一時、イヤになっていたのですが、峠を越したみたい？で、進んでやっています。簡単なページもあれば、難しいページもあり、基本は1回に2ページなのですが、難しいときは2ページを3日くらいかけてやっています。宮本算数教室の賢くなるパズル　入門編は、あっという間に終わってしまいました・・・続きもあるんだけれど、やっている時間がないので、夏休みにでも、本人がやりたそうなら買おうかな。</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e27301.html</link>
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<category>算数</category>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2007 17:13:02 +0900</pubDate>

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<title>宮本算数教室の賢くなるパズル―入門編</title>
<description>一日おきくらいに、ぴぐまりおんワンランク上の思考力の算数 (初級編・Vol.1)をやっているのですが、だんだん難しくなってきて、飽きてきたみたいです。問題を解くの自体は楽しいらしいのですが、だんだん問題文が複雑になってきて、まず、問題の意味を理解するのがしんどいようです。必ず、問題の始めに「例」が載っているので、それを見ながら、説明してやると、喜んで取り組むのですが・・・今、保育園の卒園前で、いろんな取り組みで忙しいから、疲れているせいもあるのかも。で、前に見せたら不評だったコレ↓を見せてみたら、喜んで何枚もやってました。とりあえず、問題文をいっぱい読まなくてもいいのが良いらしいです。いいのか？そんな理由で・・・わたしの父（娘からしたらおじいちゃん）が「イラストロジック」が好きで、いつもやっているのですが、それにも興味しんしんなようです。小さい10×10くらいのものならできるかな？「楽しいのなら、やりたい時にいくらでもやればいいけど、好きなことばっかりやってても、頭の栄養にならないから、ちょっとずつでも進めようね」と話すと「うん！わかった～」と答えていましたが、ホントに分かっているのかな（苦笑）</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e23929.html</link>
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<category>算数</category>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 09:06:00 +0900</pubDate>

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<title>らくらく算数ブック (1)</title>
<description>指を使わず、計算できるようになり、繰り上がり、繰り下がりのある計算も、大分できるようになってきたのですが、どうも練習、練習で、あまり意味を考えずに、反射的にやっているような気が・・・ちょっと不安になったので、この本を買ってみました。スーパータイルのさんすうと銘打たれているようにタイル（時には卵だったり折り紙だったり色々）を使って視覚によるイメージで解いていきます。量をイメージしながらなので、計算の仕組みを理解しやすいです。イラストが多いので、勉強というより作業を伴う絵本のような感じで、少しフォローも必要ではありますが、一人で楽しく進められます。ちょこちょこ時間が空いたときに、遊びの延長でやっています。</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e20751.html</link>
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<category>算数</category>
<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 15:26:31 +0900</pubDate>

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<title>ぴぐまりおんワンランク上の思考力の算数(初級編・Vol.1)</title>
<description>この連休は、わたしの実家へ帰っていました（兵庫県の西宮市です）主な目的は、入学式用の服を買ってもらうこと！三宮まで、女三人（娘、おばあちゃん、わたし）、うだうだとしゃべりながらお買い物へ。気に入った服も見つかり、さらに小学生に向けて、モチベーションアップしただけでなく、繁華街をうろうろしたのも楽しかったみたいですあとは、大きめの本屋さんに立ち寄り、「パズル系（？）」の本を探してきました。先日の記事でも書いた宮本算数教室の賢くなるパズル―入門編は、娘には不評。ま、確かに、ぱっと見は、食いつきにくいのかも・・・うまく誘導してやれば、楽しくやれると思うのですが、まだ、ちょっと早いのかな。結局、娘が選んだのはこれでした。難関校に実績のある中学受験塾ＳＡＰＩＸから出版されている低学年向けの問題集なんですが、オールカラーで、字も大きく、絵もたくさんあるので、とっつきやすいのでしょうね。娘いわく「クイズみたいで面白い」そうです。ただ、直接書き込んでやらざるをえない構成なので、繰返しやるには向いていません。保護者向けの指導書も、割と充実していて、発展問題みたいなのもついているので、参考にしながら、オリジナル問題も作ってみようかなと思っています。「繰返し」問題も、クリアできますしね。</description>
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<category>算数</category>
<pubDate>Tue, 13 Feb 2007 12:13:00 +0900</pubDate>

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<title>計算脳と算数脳</title>
<description>だいぶん、指を使わなくても、簡単な足し算・引き算はできるようになってきました。計算の概念を教えるのって、結構難しいので、導入は学校の先生にお任せして、それから計算の練習を始めればよいかなと思っていたのですが（なので、今も一応、算数はやっていますが、何よりもまず、机に向かう習慣をつけることと、文章題の意味をちゃんと理解することに目的をおいてやっています）、本人が「もっと計算の練習をしたい」とのこと。夜、寝るときに「計算クイズ～」なんて、足し算5問、引き算5問、簡単な文章題2問を布団の中で、口頭でやってみたりしていたのですが、やさしめのドリルをやってみることにしました。算数と計算―ペアでつけよう基礎学力 (小1)百マス計算は、まだちょっと早いと思うので、2年生くらいになったら、取り組めばいいかなと考えています。一年生の前半は、この手のドリルを利用しながら、基本を固めつつ、ややこしい文章題に対応できるよう、パズル的なもので脳みそを柔らかくすることと読解力をつけることを目標にやっていって、発展的な問題については、秋以降に・・・と考えています。パズル的なものは、下記が本屋さんで見て、おもしろそうだったのですが、続編がもう少し大きな子どもさん向けな感じなので、どうなのかなあ・・・と躊躇しています。他にも、いかにも「お勉強」なものではなく、遊び感覚で楽しみながら、どんどんやれるのがないか、探しているところです。</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e17996.html</link>
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<category>算数</category>
<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 22:25:10 +0900</pubDate>

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<title>はじめてであうすうがくの絵本</title>
<description>この本を買った頃（2年くらい前？）は、子どもに勉強をさせようなんて思ってもおらず（絵本の読み聞かせは、ずっと続けていたのと、無意識に、生活の中で数を数えることと時計を読むことは、馴染む様に仕向けていたような気がしますが・・・）単に、本屋さんで見かけて「これは面白そうだ！！」とわたしが欲しくなったので買いました。やればやるほど、四角かった頭が、どんどん丸くなっていくようで、親子3人で、パズルを解くようにはまりました。題名も「さんすう」ではなく「すうがく」になっていますが、いろんな学問への基礎になる、そんな本ではないかと思います。わたしも、もっと早くにこの本に出会いたかった！（わたしは、大学は工学系だったのですが、入学してから、数学でとても苦労したのです。受験の数学は得意だったのですが（苦笑））</description>
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<category>算数</category>
<pubDate>Mon, 29 Jan 2007 13:58:53 +0900</pubDate>

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<title>幼児さんすう問題集 2 (2)</title>
<description>国語の方が、先に終わるかなと思っていたのですが、思っていなかったところで、足踏みをして、算数の方が先に終わりました。たしざん、ひきざんのところで、簡単な文章問題が出てきて、（太郎くんは、チョコレートを3つ持っていて、さらにチョコレートを5つ買いました。全部で何個になったでしょう、みたいな問題）「式を書きましょう」というところで、「式ってナニ？」とかなりとまどっていたのですが、何個か例題を出してやると、感覚的に意味がつかめたようです。（たまたま、その時遊びに来ていた母は、その様子を見て、「1年生に教えるって大変やね」と言ってました。本当にそのとおり。学校の先生、おつかれさまです・・・）今日からは、2冊目スタート。幼児さんすう問題集 2 (2)---目次---1：20までのかず2：とけい3：ながさやかさのくらべかた4：たしざん（2）5：ひきざん（2）6：いろいろなかたち</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e16970.html</link>
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<category>算数</category>
<pubDate>Sat, 27 Jan 2007 18:11:24 +0900</pubDate>

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<title>幼児さんすう問題集 1</title>
<description>本人が、とても勉強をやりたがっているのと、あと、小学校に入る前に、毎日机に向かう習慣がつけばいいかなと思い、年明けから、市販の問題集をやることにしました。本屋さんで、本人も一緒にいろいろ見てみた中で、算数モノの中で、一番よいかなと思ったのが、幼児さんすう問題集 1 (1)表紙も見たい人は、こちら。---目次---1.あつまりとかず2.10までのかず3.じゅんばん4.かずのわけかた5.たしざん(1)6.ひきざん(2)幼児シリーズは3冊になっているので、1ヶ月1冊くらいのペースでやればいいかなと思っているのですが。1冊目は、簡単な内容ですが、3冊目になると、文章題や、42＋23のような問題や、3＋□＝9のような問題などがあるようなので、ちょっと難しいかな。3＋□＝9は、まあ、どうということはないと思うけれど。</description>
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<category>算数</category>
<pubDate>Fri, 05 Jan 2007 17:14:00 +0900</pubDate>

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