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<title>働く教育ママの日記</title>
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<description>働くことと子供の教育の両立って難しい？まだ子どもは小さいけれど、将来の中学受験も視野に入れています。情報交換などできると嬉しいです。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 05 Jun 2006 11:28:40 +0900</pubDate>
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<title>おはようどうわ</title>
<description>最近、朝、登校前に「おはようどうわ」を読んでいます。東君平さんという方が、昔、毎日新聞に連載しておられました。とても楽しみに読んでいたので、46歳という若さで亡くなられた時は、とても悲しかったのを覚えています・・・1つ1つの話が2ページ程度で短く、子どもと一緒に音読するのにちょうどいいのです。目次を見ながら、それぞれ、その日に読む話を選び、お互い、聞かせあいっこをしています。お話の内容も、ほのぼのとしていて、影絵のような、切り絵のような、白黒の挿絵も印象的で、娘もとても気に入っています。</description>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 12:52:17 +0900</pubDate>

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<title>ちいさなおんどり</title>
<description>たまごの時も生まれてからも、ずーっととっても小さかった1羽のおんどり。「ここでは、ぼくにできることはないんだ」といったんは農場を離れるのですが、「じぶんにできることを　すればいいんだ」と農場に戻ったところ、思わぬところで大活躍をして、農場の中で自分の居場所を見つけるというお話。子どもたちに、生きていく上で大切なことを真摯に、誠実に伝えていこうとする作者の思いが感じられる1冊。娘は、最後「よかったなあ、よかったなあ」と少し涙ぐんでました</description>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2007 16:55:04 +0900</pubDate>

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<title>時計つくりのジョニー</title>
<description>ジョニーは手先が器用でものを作るのが大好き。ある日、本物の大時計を作ろうと心に決めて…。夢中で打ち込んで、完成させて、最後には、時計作りがお商売になってしまう！というお話。「好きなことに、ここまで打ち込んで、お仕事にまでなってしまうなんてすごいよね！かっこいいよね～～！！」と目をきらきらさせて、聞いていました。ジョニーといっしょに感情体験のできる場面が随所にあり、はまりやすかったようです。ジョニーの両親の描き方は、あまりにも大雑把でお粗末な気がしないでもないですが・・・ジョニーは、生き生きと描かれているから、ま、結果オーライかな。</description>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2007 16:05:02 +0900</pubDate>

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<title>ベントリー・ビーバーのものがたり </title>
<description>子どもに「死」について、どう話していますか？時々、娘に「死んだら、それからどうなるの？」と聞かれるのですが・・・わたしは、あまりにも愛想のない答えかもしれないけれど、「さあ？お母さんは、まだ死んだことないし、死んで生き返ったっていう人にも会ったことないから、分からんわ」と答えます。その上で、○○が生まれる前に死んじゃったけど、お母さんは、お母さんのおばあちゃんが大好きやってん。時々、おばあちゃんの話するから、会ったことないけど、おばあちゃんのこと知ってるよね。きっと、○○に子どもが生まれたら、「あんたのひいおばあちゃんは、こんな人やったらしいよ」って話すこともあるよね。ちょっとづつ話すことも減っていくけど、でも、そうやって、死んだ人も、みんなの心の中に生き続けていくんよ。と話しているのですが、わたしの話し方がへたくそなのか、いまいち納得できないようで、しばらくすると、また同じ質問をされます・・・まあ、そりゃ「天国に行くんだよ」という説明のほうが、イメージしやすいもんなあ。この物語は、家族を愛したベントリー・ビーバーの一生の話なのですが、少し、わたしの伝えたいことが分かってもらえたかなあと思います。</description>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 12:01:21 +0900</pubDate>

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<title>ロッタちゃんとじてんしゃ</title>
<description>今月のぶっくくらぶからの配本された2冊のうちの1冊。自由に、思うままに行動するロッタちゃんは、とても可愛い。勝気でわがままで、でも憎めない女の子。うちの娘は「こんな勝手な人、キライや」「泣いてるけど、そんなん、自業自得やん」と冷たく言い放っていましたが・・・でもねー、ロッタちゃんの家族は、それでもロッタちゃんが大好きなんだよ。だって、家族だから。お父さんとお母さんも、キミがどんなに「困ったちゃん」でも、キミのことが大好きなんだよ。ヴィークランドさんの絵もすばらしいです。翻訳が少し読みづらいところがありましたが、それを差し引いても、お奨めです</description>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Sun, 06 May 2007 22:29:40 +0900</pubDate>

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<title>かいじゅうたちのいるところ</title>
<description>今朝、読んでいました。まず、怪獣の絵がインパクトがあって、素敵です（ありがちな、かわいい怪獣さんではないけれど）文章の歯切れも良くて、娘はすぐに覚えて、一人で声に出して読んで喜んでいました。途中、怪獣たちと踊ったりする場面があって、その場面には文章がなくて、いつもどのタイミングでめくろうか悩みどころだったんですが、今日、一人で読んでいるところをちらっと見ると、わたしがいつもめくっているタイミングって少し早すぎたかも・・・読み聞かせって、結構、難しいなあ（今更だけど）</description>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2007 08:35:50 +0900</pubDate>

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<title>ブーちゃんのパンツ</title>
<description>今朝、娘が読んでいました。ずいぶん前に、わたしの母からプレゼントされたものです。母は、人形劇サークルに入っていて、あちこちの保育園や児童館などを公演して回っているのですが、このお話は、どこでも好評だそうです。童謡の「とんでったバナナ」みたいなお話で、単純におもしろいんですよね。</description>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2007 09:31:04 +0900</pubDate>

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<title>かぼちゃひこうせんぷっくらこ</title>
<description>かぼちゃがどんどん大きくなって、家になり、舟になり、空を飛ぶ！！とても夢のあるお話。文章も、声に出して読むと、ゆったりとしたリズムで繰り返される言葉が耳に心地よくて、ほんわかした気持ちになれます。夜、寝る前におススメ</description>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2007 16:19:04 +0900</pubDate>

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<title>かにむかし</title>
<description>みんな知っている「さるかに合戦」のお話です。年少さんの時に、保育園で購入して、持って帰って来ました。さるかに合戦の絵本は沢山ありますが、わたしが見た中では、この本の絵が一番暖かい感じがして好きです。同じ絵で、小さいサイズのものもあるみたいですが、大きい方がお勧めです。</description>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2007 00:05:51 +0900</pubDate>

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<title>ロバのシルベスターとまほうの小石</title>
<description>今月のぶっくくらぶからの配本された2冊のうちの1冊。もう一冊は、「南の国へ おもちゃの旅」で、まず、娘は、こちらの絵に惹きつけられてしまって、あまり興味がなさそうだったのですが、「お母さんが読みたいから、つきあって～」と言って、半ば、無理やり読みきかせました（だって、読みたかったんですもん（笑））でも、読み始めてみると、引き込まれて、「シルベスターはどうなっちゃうの～～～？？？」とどきどきしながら聞いていました。家族愛の伝わる素敵なお話です。読み終わった後、娘をぎゅうっと抱きしめました。</description>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Sun, 01 Apr 2007 23:27:42 +0900</pubDate>

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<title>南の国へ おもちゃの旅</title>
<description>今月のぶっくくらぶからの配本された2冊のうちの1冊。捨てられたりこわれたりしたおもちゃたちが、仲間をふやしながら、そのひとりが夢に見た南の村へ長い旅をするお話。調べてみると、原書Reise nach Tripitiは40年ほど前に書かれたものだそうで、しかも、外国のお話だし、次々とたくさん出てくるおもちゃの中には「？？？」なものもあったりするのですが、二人で「へぇ、へぇ、へぇ～～」と言いながら読むのも、楽しかったです。絵もカラフルでたのしいですしね</description>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2007 16:05:32 +0900</pubDate>

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<title>どろんこ</title>
<description>子どもは、本当に泥んこになって遊ぶのが大好きですねうちの娘も、保育園から、よく泥で茶色に染まったパンツを持って帰って来ていました。（どうやって遊んだら、こんな色になるんだ？？と思っていたのですが、一回、保育参観に行ってみて、分かりました。砂場に作った川の中で、パンツ一丁で泥水にまみれて遊んでいたのでした）そして、どろんこになるお話も大好き！昨日は、この2冊を読みました。一体、あと何年、こんなお話を一緒に読んで、一緒に笑える日が続くのかな・・・</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e23952.html</link>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 12:50:50 +0900</pubDate>

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<title>ウィリーをすくえ!チム、川をいく</title>
<description>この本の表紙を見たとき「なんか、どこかで見たことがあるなあ」と思ったのですが、子どもの頃に読んだティムといかだのきゅうじょたい (1979年)が絶版になってしまっていたのが、復刊されたものでした。素敵な絵本なんですが、地味なので、あまり売れないのかもしれませんね・・・野ねずみのチムは、かえるのウィリーがどぶねずみの一味に捕まったことを知り、魚のウグイの案内で、はりねずみのブラウンさんと一緒にいかだに乗って、なんとかウィリーを救うために、大冒険に出発します。動物たちの描写がとてもていねいに、ユーモラスに描かれていて、自分も冒険に出かけたい気分にさせてくれます。読むとドキドキハラハラ、一緒に冒険して勇気をわけてもらえる、そんな絵本です。娘は、どぶねずみたちの行く末を「どうなるんやろ。かわいそう・・・」と気にしていましたが・・・</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e23543.html</link>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2007 13:33:36 +0900</pubDate>

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<title>ふたりはともだち</title>
<description>ふたりはいっしょ、ふたりはいつも、ふたりはきょうもで4部作になってます。心からの友情を描いているかと思えば、孤独で残酷なところもある。おきまりの明るい友情賛美絵本が多いなかで、人間の暗い内面や醜い心もさらりと描いていて、大人も考えさせられる内容です。Amazonのレビュー読むと「心温まります～」みたいなコメントが多いけれど、確かに、温まるんだけど、それだけではない深さを感じます。そこがきっと、人気の秘密なんでしょうね。小学2年生の教科書にも採択されているとか。ここ数日は、かえるくん・がまくんの世界に浸っていた我が家でした</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e23028.html</link>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2007 10:51:47 +0900</pubDate>

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<title>もりのへなそうる</title>
<description>兄弟が、たんけんに行って、大きなたまごを見つけました。たまごの中から出てきたのは、へなそうる。かくれんぼしたり、かにとりに行ったり、幼い兄弟とへなそうるの言葉のやりとりがとても楽しいお話。読み聞かせには、ちょっと長いのだけれど、おもしろくて、一気に読まずにはいられない！なので、いやいやえんと同じく、半分こして、読みあいっこしてます。</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e21911.html</link>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2007 14:55:00 +0900</pubDate>

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<title>こぶたくん</title>
<description>雨の日にお菓子を焼いたり、兄弟げんかをしたりといった日常の出来事の題材に、こぶたくんと家族の会話がやさしく穏やかにかかれています。こうやってゆったり家族ですごしていけたらいいなと思う内容。現実には、平日は、毎日どたばた大戦争なわけですが・・・特に、何か盛り上がるでもなく、オチがあるわけでもないお話なのですが、娘は、とても気に入っているようです。子どもって、日常を書いているお話が好きなんですね。あかたろうの1.2.3の3.4.5とか。</description>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2007 22:21:38 +0900</pubDate>

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<title>いやいやえん</title>
<description>子どもの頃に読んだ記憶のある人、多いですよね。こんな保育園、行ってみたいなあと本気で思っていました。娘にとっても、かなりおもしろいらしく、一旦読み始めると、最後まで読まないと気がすみません。全部読み聞かせるのは、かなりのどがつらいです・・・なので、今は、半分は読んであげるけど、あとは自分で読んでもらってます</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e20860.html</link>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2007 10:17:00 +0900</pubDate>

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<title>うさぎのみみはなぜながい</title>
<description>ウサギが「大きくなりたい」と神様に頼むと、神様はトラとワニとサルの皮を持って来い！と命じます。ウサギは知恵を絞って３匹を殺し、神様のところへ行くのですが・・・これも、ぶっくくらぶで配本された本なのですが、自分では、なかなか買えない本ですね。いきなり、棒で殴り殺してしまううさぎの姿に、ぎょっとしてしまう。うさぎの知恵に、関心もするのですが・・・子どもには、どういう風に映るんでしょうか。義母がよく言うんです。「今の子は、温室に入れられたみたいに、過保護に育てられてるから、突然切れたりするんだ。小さい時に、虫を殺したり、残酷なことをやっておかないと、おかしくなる」こういう残酷なお話を読むたびに、この言葉を思い出します。</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e20749.html</link>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 15:17:00 +0900</pubDate>

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<title>ぎょうれつぎょうれつ</title>
<description>ぎょうれつぎょうれつ何か、子供にしか分からないような”こだわり”で夢中になっている子どもが、とてもかわいいお話。この本を読むたびに、ついつい「早くしなさい」ばっかり言ってしまう自分を反省します・・・毎日忙しくて、心のゆとりがなくなってきたよ～～～というお母さんにおすすめの絵本です</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e20523.html</link>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Tue, 27 Feb 2007 15:24:52 +0900</pubDate>

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<title>11ぴきのねことあほうどり</title>
<description>コロッケにあきて、鳥が食べたい11匹のねこ。ところが・・・このねこたちの”ちょっとズルしよう”とかいう下心をかくさずに絵本にしてあるところが、なんとも言えず面白いです。別に、「ずるしちゃいけない」とかそんな教訓めいたものを感じる必要はなく、とにかく単純に親子で笑えたらいいかなと思います。昨夜、久しぶりに読んで、大笑いして、ぐっすり眠りに付きました</description>
<link>http://education.shiga-saku.net/e20522.html</link>
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<category>読み聞かせ</category>
<pubDate>Tue, 27 Feb 2007 15:11:34 +0900</pubDate>

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