ジャイアント・ジャム・サンド
2007年01月30日
今日は、朝から2冊も本を読みました。
風邪をひいて、喉の調子がよくないので、つらいですが
本を読むのは、わたしにとっても、楽しみの時間なので・・・
1冊目は、ジャイアント・ジャム・サンド
これはですね、400万匹の蜂の大群を村中の人々が総出で退治する一大スペクタクル作品(笑)なのですよ。大層な表現と思われるかもしれないけれど、本当に「一大スペクタクル作品」という言葉がぴったりなお話。
そのスケールの大きさに、きっと読んだ人はみんな息を飲む筈!
確か、2年くらい前に、童話館ぶっくくらぶで配本された絵本だと思うので、4歳くらいから楽しめるのではないかなと思います。
※ぶっくくらぶのことについては、またあとで。
風邪をひいて、喉の調子がよくないので、つらいですが

本を読むのは、わたしにとっても、楽しみの時間なので・・・
1冊目は、ジャイアント・ジャム・サンド
これはですね、400万匹の蜂の大群を村中の人々が総出で退治する一大スペクタクル作品(笑)なのですよ。大層な表現と思われるかもしれないけれど、本当に「一大スペクタクル作品」という言葉がぴったりなお話。
そのスケールの大きさに、きっと読んだ人はみんな息を飲む筈!
確か、2年くらい前に、童話館ぶっくくらぶで配本された絵本だと思うので、4歳くらいから楽しめるのではないかなと思います。
※ぶっくくらぶのことについては、またあとで。
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