子供向け国語辞典
2007年01月29日
小学校に入学するときに、辞書を買ってやりたいと思っているのですが、どれを選ぼうか悩んでいます。
ネットで、いろんな掲示板とか見ても、一番評判よさげなのですが、うちの辺りの本屋さんで見かけたことがないのです。実物を確認してからじゃないと、買いたくないしなあ。
京都に出かけたときに、大きな本屋さんに行ってみようかな。
(ただ語彙数が多いわりに、自然事象に関する言葉が乏しいそうです)
この2冊が一番ポピュラーみたいで、どこの本屋さんでも、何冊か並んでいました。
どちらも、文字が大きく、2色刷りで、イラストがふんだんに入っていて、低学年でも使いやすそうです。
この2冊の中で選ぶとしたら、どちらでも、本人が気に入った方でいいかなと思うのですが。
とりあえず、下村式 小学国語学習辞典
の実物を確認してから、この3冊の中で選ぼうかなと思っています。
自分で調べて、自分で考える力が大事だと思うので、ある程度早くから、辞書は与えようと思っていたのですが、正直、1年生では、少し早いのではないかと思っていました。
でも、
小学校1年で国語辞典を使えるようにする30の方法
を読んで、そんなことはないんだと確信しました。
知識を詰め込むのではなく、「学び方」「学ぶ姿勢」を教えることが大事で、大きくなってからよりも、小さい頃からの方が「遊びの延長」として、楽しく取り組むことができるんですね。
学ぶことというのは、本来、楽しいことなはずなので・・・
ネットで、いろんな掲示板とか見ても、一番評判よさげなのですが、うちの辺りの本屋さんで見かけたことがないのです。実物を確認してからじゃないと、買いたくないしなあ。
京都に出かけたときに、大きな本屋さんに行ってみようかな。
(ただ語彙数が多いわりに、自然事象に関する言葉が乏しいそうです)
この2冊が一番ポピュラーみたいで、どこの本屋さんでも、何冊か並んでいました。
どちらも、文字が大きく、2色刷りで、イラストがふんだんに入っていて、低学年でも使いやすそうです。
この2冊の中で選ぶとしたら、どちらでも、本人が気に入った方でいいかなと思うのですが。
とりあえず、下村式 小学国語学習辞典
自分で調べて、自分で考える力が大事だと思うので、ある程度早くから、辞書は与えようと思っていたのですが、正直、1年生では、少し早いのではないかと思っていました。
でも、
小学校1年で国語辞典を使えるようにする30の方法
を読んで、そんなことはないんだと確信しました。
知識を詰め込むのではなく、「学び方」「学ぶ姿勢」を教えることが大事で、大きくなってからよりも、小さい頃からの方が「遊びの延長」として、楽しく取り組むことができるんですね。
学ぶことというのは、本来、楽しいことなはずなので・・・
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この記事へのコメント
うちも子供が小学校入学の時に買いました。
竹林をちくりんと読むように書いている辞書がよいと聞きました。
立命小学校のかげやま先生の実践のように国語辞典をさっとひける子になってほしいと
毎日3語くらいひく練習をしてます。
最近では知らない言葉にであうと、自分から辞書をひいているときもありますよ。慣れたら何てことないんですね。先日の続きですが国語の音読は将来の英語にもつながるよい練習とのことです。
竹林をちくりんと読むように書いている辞書がよいと聞きました。
立命小学校のかげやま先生の実践のように国語辞典をさっとひける子になってほしいと
毎日3語くらいひく練習をしてます。
最近では知らない言葉にであうと、自分から辞書をひいているときもありますよ。慣れたら何てことないんですね。先日の続きですが国語の音読は将来の英語にもつながるよい練習とのことです。
Posted by まゆみ at 2007年01月29日 23:22
なるほど。そうなんですか>竹林をちくりん
選ぶときは、必ずチェックしてみますね。
関係ないですが、わたし自身は「活字を読むこと」が大好きで、小学校3年生だったかで、初めて辞書を与えられたときは、うれしくて、うれしくて、辞書を読破しました(苦笑)
選ぶときは、必ずチェックしてみますね。
関係ないですが、わたし自身は「活字を読むこと」が大好きで、小学校3年生だったかで、初めて辞書を与えられたときは、うれしくて、うれしくて、辞書を読破しました(苦笑)
Posted by むらこし@こせい堂 at 2007年01月29日 23:45



