最レベ一巡目
2007年10月01日
7月半ばから進めてきた「最レベ」が、一巡しました。
(標準レベルとハイレベルだけですが・・・
)
最高レベルは、まだ早いなと思って、とばしたのですが、ハイレベルの問題でも、時々、問題文をきちんと読めていなくて、間違うことがあって。
それは、慣れの問題もあると思うので、別に構わないのですが、どうも、うちの娘は、打たれ弱いようで、
「あーーー、ちゃんと読んだら分かるのに、なんでこんな間違いしたんやろ
」
と必要以上に、どよよ~~~んと落ち込んでしまうのです。
まあ、あんまり能天気すぎるよりは、いいのかもしれないけど・・・

なので、間違ったところには、こんなふざけた落書きをして、間違いを笑い飛ばすようにしています。夫には
「それって、どうよ??」
と言われるけれど、落ち込みすぎて、勉強がいやになったら、悲しいですもん。
とにかく、今は、楽しみながら、細々と続けるのが一番の目標!
二巡目は、間違えたところや怪しいところをやり直して、様子見て、最高レベルもぼちぼちやろうかなと思っています。
ぴぐまりおんワンランク上の思考力の算数 (初級編・Vol.1)
は、随分前に終わったけれど、次のVol.2は、ちょっと手をつけているだけで、ほぼ放置状態です。
時々、勝手にやっているみたいですが・・・
平日は、見てやる時間はないし、土曜日は仕事のことが多く、日曜日は外出することが多いので、なかなか見てやれません。・・・ってのは言い訳ですね
毎日の時間配分を考え直さないといけないなあ・・・
(標準レベルとハイレベルだけですが・・・
)最高レベルは、まだ早いなと思って、とばしたのですが、ハイレベルの問題でも、時々、問題文をきちんと読めていなくて、間違うことがあって。
それは、慣れの問題もあると思うので、別に構わないのですが、どうも、うちの娘は、打たれ弱いようで、
「あーーー、ちゃんと読んだら分かるのに、なんでこんな間違いしたんやろ
」と必要以上に、どよよ~~~んと落ち込んでしまうのです。
まあ、あんまり能天気すぎるよりは、いいのかもしれないけど・・・


なので、間違ったところには、こんなふざけた落書きをして、間違いを笑い飛ばすようにしています。夫には
「それって、どうよ??」
と言われるけれど、落ち込みすぎて、勉強がいやになったら、悲しいですもん。
とにかく、今は、楽しみながら、細々と続けるのが一番の目標!
二巡目は、間違えたところや怪しいところをやり直して、様子見て、最高レベルもぼちぼちやろうかなと思っています。
ぴぐまりおんワンランク上の思考力の算数 (初級編・Vol.1)
時々、勝手にやっているみたいですが・・・
平日は、見てやる時間はないし、土曜日は仕事のことが多く、日曜日は外出することが多いので、なかなか見てやれません。・・・ってのは言い訳ですね

毎日の時間配分を考え直さないといけないなあ・・・
そろそろ九九
2007年09月29日
そろそろ九九を覚え始めようかなあと話しています。
運動会も終わって、ちょっと落ち着いてきたので・・・
(体力はある方なので、ずっと学校→学童から帰ってきても、元気いっぱいでしたが、最後1週間ほどは、さすがにきつそうでした)
たまたま、何かのおまけでもらって、ずっと使っている下敷きの裏が、九九の表になっているので、すでに結構覚えてはいるようだし、掛け算の意味も理解はしているのですが、反射的に答えられるように、練習しないと。
九九を覚えるための歌なんてものもあるようですが(こんなの)
とりあえず、お風呂につかりながら、一緒にぶつぶつ唱えています。そういえば、10の補数をたたきこむのに、お風呂で
わたし「2と何で10になるの~♪」
娘「8~♪」
とよく歌っていました。何ヶ月前のことだっただろう?早いなあ・・・
もう少ししたら、こんなのをやっても、楽しそうです。
暗唱ばかりでは、苦行になってしまいますもんね・・・
運動会も終わって、ちょっと落ち着いてきたので・・・
(体力はある方なので、ずっと学校→学童から帰ってきても、元気いっぱいでしたが、最後1週間ほどは、さすがにきつそうでした)
たまたま、何かのおまけでもらって、ずっと使っている下敷きの裏が、九九の表になっているので、すでに結構覚えてはいるようだし、掛け算の意味も理解はしているのですが、反射的に答えられるように、練習しないと。
九九を覚えるための歌なんてものもあるようですが(こんなの)
とりあえず、お風呂につかりながら、一緒にぶつぶつ唱えています。そういえば、10の補数をたたきこむのに、お風呂で
わたし「2と何で10になるの~♪」
娘「8~♪」
とよく歌っていました。何ヶ月前のことだっただろう?早いなあ・・・
もう少ししたら、こんなのをやっても、楽しそうです。
暗唱ばかりでは、苦行になってしまいますもんね・・・
算数おもしろ大事典IQ
2007年09月04日
去年のプレジデントファミリー12月号にあった記事「秀才9人(中学~高校生)のお宅訪問」で、紹介されていたとても優秀な子どもさんが愛読していたとかで、ものすごく話題になっていたらしいです。すでに絶版になっていたため、オークションでは、恐ろしいほどの高値で取引されていたとか・・・

あんまり話題になったからか??再刊されたようです。
・・・といっても、うちが買ったのは、絶版前のものなのですけどね。近所のブックオフで、なんと105円で売られていました。ラッキー!
もう少し大きくなったら、買おうかなと思っていたのですが、今でもいいやと思って、買いました(なんてったって、100円だし・・・
)ちょっと、まだうちの娘には早いかなと思ったのですが、お父さんといろいろ話しながら、楽しげに読んでいました。数直線のお話のところが、今のところ、娘のアンテナにひっかかったようです。
(数の世界を直線で表した数直線という項目で、いくら細かくしても、全ての数は表現しきれない・・みたいな内容だったと思います(ちゃんと見てないのでうろ覚え))
最近、割合にも興味?あるみたいだし(わたしがスーパーで●●%引きってのばっかり買っているからかも
)ちょっと早いけれど、小数の説明くらいはしてあげてもいいのかもしれないと思いました。でも、娘よりはまっているのが、その昔、算数は大の苦手だったらしい夫で、大人にもおススメかもしれません。
2年生の算数へ
2007年07月12日
「しばらくの予定(算数)」のその後。
算数と計算―ペアでつけよう基礎学力 (小1)という基礎的なドリルにて、教科書準拠程度の内容をやり、基礎的な内容の復習&少しだけ発展的な内容を演習ということで、全国標準テスト算数計算問題 (小学1年)
と全国標準テスト 文章題1年
を進めていたのですが、もうちょっとで終わりです。
全国標準テストは、裏表紙に、やった日付と点数を書くようになっていて、やった量が一目瞭然なので、やる気を刺激してくれたようです。何回か、100点じゃないところがあって、その回の所には、赤丸をつけて、1週間後にやり直し。ちゃんとできたら、
「えらいね。ちゃんと間違ったところを、自分の宝物に出来たね」
と言って、キラキラ光るシールを貼りました
次は、ずっと、本棚の肥やしになっていた
最レベに入ることにしました。
多分、四苦八苦すると思いますが・・・
今まで、答えは全部、本に書き込んでいたのですが、ぼちぼち、ノートに書くことを教えようかなと思っています。
で、四苦八苦ばかりしていては、勉強がイヤになると思うので、2年生の基礎に入ろうと思います。勉強することの喜びって、やっぱり、新しい知識に触れることですもんね・・・
1年生の内容で使ったものが、結構使いやすかったので、同じのを使おうと思います。
ぴぐまりおんワンランク上の思考力の算数 (初級編・Vol.1)
も、もう少しでおしまい。
終わったら、次のVol.2に入ろうと思いますが、これは、こっちでやる量を決めたりするのではなくて、やりたい時に、やりたいページを好きなようにするようにしようかなと思います。
算数ですが、知能パズルみたいな内容なので、遊びの延長で、気分の乗ったときにやった方がよさそうだなあと、ずっとやってきて感じたので。
算数と計算―ペアでつけよう基礎学力 (小1)という基礎的なドリルにて、教科書準拠程度の内容をやり、基礎的な内容の復習&少しだけ発展的な内容を演習ということで、全国標準テスト算数計算問題 (小学1年)
全国標準テストは、裏表紙に、やった日付と点数を書くようになっていて、やった量が一目瞭然なので、やる気を刺激してくれたようです。何回か、100点じゃないところがあって、その回の所には、赤丸をつけて、1週間後にやり直し。ちゃんとできたら、
「えらいね。ちゃんと間違ったところを、自分の宝物に出来たね」
と言って、キラキラ光るシールを貼りました

次は、ずっと、本棚の肥やしになっていた
最レベに入ることにしました。多分、四苦八苦すると思いますが・・・

今まで、答えは全部、本に書き込んでいたのですが、ぼちぼち、ノートに書くことを教えようかなと思っています。
で、四苦八苦ばかりしていては、勉強がイヤになると思うので、2年生の基礎に入ろうと思います。勉強することの喜びって、やっぱり、新しい知識に触れることですもんね・・・

1年生の内容で使ったものが、結構使いやすかったので、同じのを使おうと思います。
ぴぐまりおんワンランク上の思考力の算数 (初級編・Vol.1)
終わったら、次のVol.2に入ろうと思いますが、これは、こっちでやる量を決めたりするのではなくて、やりたい時に、やりたいページを好きなようにするようにしようかなと思います。
算数ですが、知能パズルみたいな内容なので、遊びの延長で、気分の乗ったときにやった方がよさそうだなあと、ずっとやってきて感じたので。
子どもに教えたくなる算数
2007年05月01日
書店で見かけて、おもしろそうだったので、買ってみました。
中学受験の算数というと、解法パターンなどの知識が重要視されがちですが、この本では問題の考え方を少し変えるだけで、決して解法パターンに頼らずとも考えられるようになるいくつかの例があげられています。
まだ、半分も読めていないけれど、子どもの「数学的センス」を磨くには、こんな風に子どもに働きかけてあげればいいのかという、よいヒントになりそうです。題材には、実際の中学入試の問題が使われているので、うちの娘は、まだ1年生なので、もちろん、実際に「このまま」というわけにはいきませんが、一緒に「算数遊び」をして楽しみたいと思います。



